静かに道路で遊びます

30代の母親の子育てがうるさすぎます。
うるさいといっても、それが、うるさいだけではなく、癇に障る音なのです。
例えば、ファイリーレストランで、「ぎゃーぎゃー」と叫ばせる。子供は食べ物が来ると黙る。
家の向かいのマンションの2歳児は、救急車の音が、その電子音が耳障りで困ります。
いつも、救急車がきている状態です。考えてほしいです。
近所から、不快な音が聞こえてくると、自分の家の窓をしめます。
子供に聞かせないということなのでしょう。
しかし、自分の子供の救急車の音は、ほかに聞かせてもいいのです。
そこが、困ります。
学校では、周りを考えることを教えています。
教えられなかった世代です。
ゆとり教育です。
勉強しないのです。
更に、不思議なのは、子供とまともに話しているときがないのです。
道路で遊びたい子供は、声を出すとうるさいし、遊べなくなるので、静かに遊びます。
道路でです。
この感覚が、私にはありません。
道路で遊ぶということです。
しかも、静かに遊ぶのです。
公園に行けないのがなぜなのか。
縄張りがつよすぎて、少しでも母親が馬鹿にされるのを甘受しないのでしょう。
世の中、今は、どこに行っても、馬鹿にされっぱなしです。
特に関西はそうです。

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